かわはら てつろう
みっかいち さとる
川哲の考え
私は商品先物取引に携わって37年になります。その中で33年間フルコミッションをしています。ハイリスク・ハイリターンの商品先物取引で勝ち残って行くには並大抵ではありません。まず大事な事は始める前の心構えです。
例えば野球で言えば松井選手がよく言っていますが、甘い球を見逃さない!自分の得意な球を打つ!商品取引もこれと同じです。自分のチャートポイントや目標値が来た時に仕掛けることです。
次に大事な事は商品先物取引に絶対はありません。自分の仕掛けた方向と反対の方向に行った時にどこで見切りを考えていなければなりません。このような売り買いを始める前の心構えが大事です。
これから商品先物取引は、全ての銘柄が今までにない大きな波動に向かう傾向にあります。未知の世界に突入する可能性が大です。追証を積んで頑張っても焼け石に水です。逆に少ない資金で大きな利益を生む事も可能です。
私共は独自のチャート(5種類)を組み合わせ波動法・日柄等を読んで週末にお客様にレポートを送り理解して頂き売買をしています。
この度ホームページを共に運営する三日市君はまだ若いですが素晴らしい相場のセンスの持ち主です。独自の情報も持っていて楽しみにしています。
これから商品先物取引を始めて見たい方、これからの見通しを聞きたい方、実戦のプロとお話してみませんか!
三日市の考え
私は業界に入り11年。常々お客様と共に繁栄したいと考えており8年前より歩合外務員として独立致しました。この生き残りが非常に難しいとされる商品先物取引の世界で、一人でも多くの方に勝ち組みに入って頂きたい、また相場の面白さを知って頂きたいという思い出日々努力しております。
新規委託者の出入りが非常に激しい中、初めて注文を頂いたお客様が現在も取引継続中(8年前)であり一人でもその様な方が増えていただければいいなと願っております。
最近ではネットで我々営業と同じ位の情報を入手でき尚且つホームトレードを始めて手数料の割引が大きく進んでおりますが、一体勝ち組みに入れる方はどれくらいいるのでしょうか?
やはり相場は大勢に逆らわず自然とその流れに乗っていかなければ幾ら資金があってもどこかでパンクしてしまいます。結果として今現在も多くの投資家がこの間違いに気付かずに市場を去っています。
私共は独自のチャートを用いて週に2回出る売買ポイントを基に相場に参加しておりますが、人間誰しも間違いはあります。
私共が使っているチャートは紙面上からではありますが大勢の見当違いを訂正してくれます。情報においても全く同じことが言えます。
私は業界ではまだまだ未熟者ですが、今では数少ない相場玄人筋と言われている地場山前で幾多の仕手戦を経験してきた業界の有名人川原さんと共にこのホームページを通じて皆様のお役に立てればと思います。
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